三重県内の山で遭難し、警察に救助されたという30代の女性ブロガーが、自分を救助した警官の対応を批判するブログ記事を投稿したことが、インターネット上で物議を醸している。

    ブログによれば、女性は一人で標高約1200メートルの山に登った。
    地図は持ち歩いていなかったほか、登山届も「下山のルートを決めていなかったので書きませんでした」としている。

    ブログによれば、女性は警官から「単独で登山するとこうゆうことになるんだ」(原文ママ)などと説教を受けた後、詳しい事情を聞くために近くの警察署に移動することを求められたという。

    こうした対応について、女性は「(警官が)なんだかすごく感じ悪かった」「何様なの?」との不満を漏らした上で、予約していた旅館の夕食の都合などもあって、女性が取り調べを手短にしてほしいと依頼したところ、警官から「警察はサービス業じゃないんだ」などと反論されたと報告。
    この対応に怒りを覚えたという女性は、「さすがに腹が立って色々言い返しましたよ。私だって悪気があって遭難したわけじゃないし、気軽な気持ちで救助を要請したわけではないんです。軽く、喧嘩してしまいました」 としている。

    また、警官の態度についても、「山で遭難した人に対する対応って、もっと優しくなりませんか?普通(略)あんな態度がとれるのって、人としておかしいと思うんです」と問題視していた。

    下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
    https://www.j-cast.com/2017/08/29307023.html?p=all



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    違法操業の北朝鮮漁船に放水 海保、日本海EEZで

    海上保安庁は31日、日本海の排他的経済水域(EEZ)で違法操業する北朝鮮漁船を、巡視船で取り締まる様子の写真を公開した。
    秋田県の西約400キロの「大和堆(やまとたい)」と呼ばれる漁場で7月以降、延べ約820隻の漁船にスピーカーや放水銃で警告し、EEZから退去させたという。

     海保によると、大和堆は東西約200キロ、南北約60キロの比較的水深が浅い場所で、スルメイカがよくとれる。
    北朝鮮漁船の違法操業は以前からあり、水産庁が警戒を続けていたが、今年7月以降は過去にないほど増えたため、海保が取り締まりに当たった。
    多いときには1日に百数十隻の違法操業が確認されたという。

    下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
    http://www.asahi.com/articles/ASK804HS7K80UTIL01F.html





    【海上保安庁、干しイカ作ってた北朝鮮漁船に放水 スルメイカを台無しに←これ半分いじめだろwwww】の続きを読む

    報道によると警察が作者の家に行くと彼は「この瞬間を常に待っていた」と淡々と語ったという。

    彼は2010年に女性作家が殺人を犯して逃げる内容を扱った『ギルティシークレット』の作者として有名になり、文学賞も受賞。

    小説の内容と実際に起きた内容が類似、経験談を元に書いたのではないかと疑惑が浮上。
    主人公が女性に置き換えられているが1995年の事件を思い起こし書いたようだ。

    1995年11月、中国浙江省の旅館で4人組の強盗事件が発生。犯人は主人と妻、13歳の孫、そして従業員1人を鈍器で殴り殺し殺害。

    22年後、この事件は再捜査することになる。

    捜査の結果、小説家と投資会社の代表ら4人は事件が起きた浙江省の旅館に宿泊し殺害に加担したことも判明。
    殺害に加担した2人はお金が必要で主人と妻、13歳の孫と従業員を殴って殺害。
    小説家と共犯者は上海で逮捕され、2人はそれぞれ容疑を認めている。

    下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
    http://gogotsu.com/archives/32670





    【22年間逮捕されなかった犯人が自分の体験談を小説にした結果wwww】の続きを読む

    北朝鮮は、29日の弾道ミサイル発射について、キム・ジョンウン(金正恩)朝鮮労働党委員長の立ち会いのもと、
    新型の中距離弾道ミサイル「火星12型」の発射訓練を行ったと30日に発表しました。
    キム委員長は「アメリカの言動を引き続き注視する」と述べるとともに、
    「日本が慌てふためく作戦で、積年の恨みを晴らした」として日米両国を強くけん制しました。

    下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170830/k10011118841000.html





    【【朗報】日本、北朝鮮に許される 金正恩「今回の作戦で積年の恨みを晴らした」】の続きを読む



    (略)…、先日放送された朝まで生テレビで三浦瑠麗さんがおっしゃっていたこととも非常に近い部分があるかと思います。
    三浦さんは「保守もリベラルも定食でしか語らない。もっといろいろな意見があっていいはずだ」という主旨だったかと思われますが、その通りだと思います。

    保守定食・リベラル定食
    「保守定食」「リベラル定食」という決まりきった中身
    三浦さんが語られている「定食」というのは「決められているメニュー」という意味です。

    例えば保守と言えば
    憲法9条改正賛成、天皇は男系を死守等の考えを持っています。

    逆にリベラルだと
    脱原発、憲法9条改正反対等の考えを持つ人が集まっています。

    つまり各陣営でみな金太郎飴のように同じ考えを持っている、持たなければならないと考えているのではないか?という主張です。
    「保守といえばこれ」「リベラルと言えばこれ」という凝り固まった考え方を三浦さんは「定食」とおっしゃったのでしょう。

    反権力に凝り固まってしまった朝日新聞

    朝日新聞を筆頭とした、リベラルと言われる人たちの意見もまたこのような定食になってしまっています。
    特に今、朝日新聞を始めとするリベラルの方々は「反権力定食」一本槍です。森友学園なんてわかりやすくて、最初はあれだけ籠池氏を批判していたのに、急に反権力に使えそうだとなったら持ち上げ始めたりしました。

    今は加計学園を安倍首相を攻撃する材料として利用しています。
    本来であれば地方の活性にも利用できて地方の所得や進学のハードルを下げることにも繋がり、リベラルが支援しそうなものです。
    しかし、反権力に凝り固まってしまうと、たとえ愛媛県にとってプラスになり、低所得者にとってプラスになることでも反対してしまっている状況です。これはアゴラジオでも宇佐美さんがおっしゃっていましたが、まったくその通りだと思います。

    反権力であればそれでいい、中身は問わないという考え方はまさに「定食」であり、そのような考え方が国民にとってプラスになるとは到底思えません。モリカケ問題で半年ほど議論されてきましたが、我々の生活にとって何のプラスがあったでしょうか。

    保守・リベラルを超えた意見を個人が持つべき

    反権力のためならなんでもする、そのためには間違った意見でも貫き通すという姿勢は支持できません。
    同様に保守だからこういう考え方を持つべき、リベラルだからこういう考え方を持つべきという固定観念も思考停止でしかありません。


    下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
    http://agora-web.jp/archives/2027993.html


    【反権力は国民に必ずプラスではない!保守・リベラルを超えて】の続きを読む

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